2012
遠見尾根
2012/02/19~20・1泊2日・テン泊
10月に双六岳で偶然お会いしたことがきっかけで、山岳写真家の西田省三さん(
http://www.shozonishida.com/
)からお誘いを頂き厳冬の遠見尾根へ。山岳系雑誌でライターとして活躍されている池田さんも来られて、降り積もったばかりの新雪とお天気に恵まれ楽しいひとときを過ごしてきました。
2011
西穂独標
2011/12/30~31・1泊2日・テン泊
年末のお天気が良さそうなこともあり、初の厳冬期テン泊に挑戦してきました。稜線の-20℃を超える世界は大変厳しく、その厳しさと相反するように目前に広がるあまりの美しい光景に、あらためてお山の美しさと厳しさを身を持って体感することになりました。
取立山
2011/12/24・日帰り
ワカンを履く練習をするために前々から気になっていた地元の低山へ。寒波が到来しているので悪天候を覚悟して行きましたが、歩き始めの頃は思いがけず青空が広がり登山道中からの展望が美しく、この次はぜひ山頂からの白山を眺めてみたいと思いました。
北穂高岳
2011/11/01~05・4泊5日・テン泊&小屋泊
毎年この季節になると、穂高が冠雪するたびに気になる北穂高岳登頂。今年はなかなかまとまった雪が降らず、ようやく降り積もったのは小屋閉めの1週間前でした。今年こそは、と思い岩と雪と氷のミックスの中、全神経集中してチャレンジしてきました。
霞沢岳
2011/10/19~21・2泊3日・テン泊
一年ほど前に西穂付近から眺めていた荒々しい表情の初冬の霞沢岳。ぜひいつか登ってみたいと思っていましたが、この夏に登山道が整備されたと知ったことがきっかけとなり挑戦してみることにしました。
鷲羽岳・黒部源流・雲の平
2011/10/01~05・4泊5日・小屋&テン泊
黒部源流域とその源頭の鷲羽岳。そして日本最後の秘境と呼ばれる雲の平。さらに双六岳や三俣蓮華岳も合わせて歩いてみたいという、とても壮大で欲張りな山旅が実現しました。
立山縦走
2011/7/10・日帰り
白山から下りて来てからまだ1週間ですが、連日の猛暑に耐えられず、今度は立山へ向かいました。たっぷりの残雪、心地よい縦走歩き、そして別山からの剱岳に魅せられました。
白山
2011/7/2~3・1泊2日・テン泊
今年は残雪が豊富で、雪解けが平年よりも2週間ほど遅れているそうですが、咲き始めたばかりのクロユリ、そして雪渓から顔を出した千蛇ヶ池や翠ヶ池、涼しい残雪の天然クーラーに癒されてきました。
燕岳
2011/05/14~16・2泊3日・テン泊
この時期でも登りやすい尾根道、そして雪崩や落石の危険性のない燕岳でのんびりとしてきました。今回の山旅も春山の厳しい気象の変化を体験することになりました。
蝶ヶ岳
2011/04/28~30・2泊3日・テン泊
もともと好天で始まると言われていたGWでしたが稜線で目まぐるしく天気が変わり、春山というよりも冬山の激しさ、厳しさを体感できた貴重な山旅になりました。
荒島岳
2011/04/10・日帰り
今年初めての山歩きは以前から気になっていた荒島岳へ。まだ残雪が豊富に残っている季節なのに県外からもたくさんの人が訪れていました。
2010
西穂独標
2010/11/20~22・2泊3日・テン泊
厳しい冬が訪れる直前の西穂独標へ行ってきました。快晴&無風の最高のお天気に恵まれて、雪が冠った山々の眺めは最高でした。
乗鞍・一の瀬園地
2010/11/06・日帰り
前々から一度、訪れてみたかった乗鞍の一の瀬園地。晩秋の乗鞍岳と綺麗な池、そして澄み切った空の夕陽と星空を満喫してきました。
立山・剱御前
2010/10/13~10/16・3泊4日・テン泊&小屋泊
秋色の立山へ、仕事の関係で訪れる機会に恵まれました。紅葉真っ盛りの大観峰と色付きかけた黒部ダムまで、そしてその後はのんびりと剱御前まで、剱岳を間近で堪能してきました。
天生湿原
2010/10/11・日帰り
今年の夏に初めて訪れた天生峠。
紅葉の時期にも是非、一度訪れてみたいと思っていました。
秋色の湿原とカツラの巨木群に癒されました。
笠ヶ岳
2010/08/27~29・2泊3日・テン泊
去年は予定していながら行くことのできなかった笠ヶ岳。端正な姿がとても目立ち、北アルプスの他の山々からいつも眺めているのでいつか登ってみたいと思っていました。
白馬岳
2010/07/23~25・2泊3日・テン泊
毎年7月に入りお花の時期になると、いつも登りたくなる白馬岳。今回は最近になって初めて知ったルート、蓮華温泉から入ってみました。残雪とお花と展望の夏山を満喫してきました。
天生湿原・籾糠山
2010/07/18・日帰り
ブナの原生林が美しく、高層湿原には初夏から秋にかけてのお花たち、そして紅葉が素晴らしいとのことでいつか訪れてみたいと思っていました。
上高地
2010/05/21~22・1泊2日・テン泊
新緑が始まった上高地へ行ってきました。シラカバやケショウヤナギの爽やかな緑、一斉に咲き始めたお花たちに癒されました。
常念岳・大天井岳
2010/05/1~3・2泊3日・テン泊
以前は夏に訪れた、常念山脈最高峰の大天井岳。今度は春の景色を眺めたいと思い、常念岳経由で行ってみました。
上高地・徳沢
2010/02/21~23・2泊3日・テン泊
冬の上高地は2年ぶり。
この2年間、厳冬期の上高地でテントを張ってみたいと思い、少しずつ準備をしてきました。
2009
涸沢・上高地
2009/10/23~26・3泊4日・テン泊
上高地でのんびりと過すことができました。
曇りの日特有のやわらかな色合いのカラマツと大正池の朝もやが、まるで絵画のような美しさでした。
八方池
2009/10/1・日帰り
次々とあらわれるガスの流れによって、その中から時折姿をあらわす白馬三山の峰々の迫力がよりいっそう険しさを増したように感じました。
五色ヶ原・黒部湖
2009/9/20~22・2泊3日・テン泊&小屋泊
シルバーウィーク真っ只中の山たびは連日の青空の中、秋色の高原が輝いていました。見渡すかぎりチングルマの穂に囲まれて幸せいっぱいでした。
奥穂高岳・涸沢岳
2009/9/6~9・3泊4日・テン泊
一ヶ所のテン場で、のんびりと連泊できたのは初めてでした。
台風が南風を運んできてくれたことによって とても暖かで穏やかな時間を過ごすことができました。
槍ヶ岳
2009/8/22~23・1泊2日・小屋泊
時間がなかったので1泊で槍ヶ岳へ。真夏というのに、3,000mの尾根の上は凍えるようなとても強い風が吹いていました。陽が沈む直前、太陽が燃え盛る炎となりました。
別山(白山)
2009/7/5・日帰り
山の空気を吸いたくなって、別山へ。
標高差1,600mを日帰りというのはかなりハードでしたが、いいトレーニングになりました。
唐松岳
2009/5/2~3・1泊2日・テン泊
まだまだ真冬のような、凍えるような寒さでしたが、北アルプスにも確実に春が近付いていました。ダケカンバたちからたくさんのエネルギーを分けてもらいました。
2008
南岳・槍ヶ岳
2008/10/11~14・3泊4日・テン泊
秋色の槍・穂高連峰を求めて、南岳と槍ヶ岳へ。
冬に向かう直前の山々の風景の色の競演は、あまりにも素晴らしくて感動の連続でした。
剱岳
2008/9/21~23・2泊3日・テン泊
"試練と憧れ"といわれる剱岳。
登り始めから天候には随分と悩まされましたが、素晴らしい晴れ間に出会えて風景が一変しました。
裏剱
2008/9/9~12・3泊4日・テン泊
剱沢から裏剱へと周り込む長い長い旅。
雄大な剱岳の魅力を体中で感じられると共に、色々な意味で試練となる旅でした。
涸沢
2008/8/8~10・3泊4日・テン泊
母と一緒にのんびりと夏の涸沢へ。
1年前と同じ場所に、そして同じように美しい姿で咲くヤマオダマキがとても可憐でした。
爺ヶ岳・鹿島槍ヶ岳
2008/7/26~27・1泊2日・テン泊
天気の移り変わりが激しい中での山旅でした。
稜線をふんわりとガスが包み込むことによって美しいラインが形造られていました。
大天井岳
2008/7/1~2・1泊2日・テン泊
1年のうちで最も陽が長いこの季節。でもまだまだ多くの残雪が残っていました。 山頂で、美しい雲の流れをゆっくりと時間をかけて見ることができました。
観光新道(白山)
2008/6/15・日帰り
そろそろ高山植物が咲き始める季節になりました。
初夏に咲く、イワカガミやツガザクラに会いにのんびりとした山歩きをしてきました。
槍平
2008/6/1・日帰り
新緑と残雪を求めて槍平まで行ってきました。
鮮やかな緑、真っ青の雪解け水、そして雪が解けたところからお花が咲き始めていました。
北穂高岳
2008/5/3~5・テン泊&小屋泊
残雪期に初めて穂高の稜線へ。
たっぷりと残雪が残る穂高の山々が春の日差しの中輝いていましたが、天候が一変するとあっという間に冬山の表情になりました。
チブリ尾根(白山)
2008/4/27・日帰り
ゴールデンウィークに北アルプスへ行くためのトレーニングとして、ピッケルを持ってチブリ尾根へ。まだまだたっぷりの残雪に息切れ、樹々の息吹を感じてきました。
西穂独標
2008/3/22~23・小屋泊
北アルプスはまだまだ氷点下、真冬のような厳しい寒さでしたが、そんな環境の中でも植物たちから少しずつ春の訪れを感じました。
上高地
2008/2/11・日帰り
凍て付く厳冬期の上高地へ行ってきました。
早朝6時過ぎ、大正池ではまだ闇の中でした。氷がつくり出す様々な造形美に魅せられました。
高ボッチ高原
2008/1/5・日帰り
諏訪湖の上にかかる朝靄、そしてその向こうに富士山と南アルプスの山々が浮かび上がっていました。 カラマツの樹々の霧氷が輝いていました。
2007
岩間墳泉塔群(白山)
2007/11/3・日帰り
大自然の力強さを間近に感じました。
朝陽の中、色付いた樹々たちが輝く姿にとても眩しく感じました。
唐松岳
2007/10/24~25・小屋泊
標高が上がるにつれて景色が秋から冬へと移り変わり、山の上はもう完全に冬でした。
凍てつく寒さの中のご来光がとても綺麗でした。
槍ヶ岳
2007/10/5~7・テン泊
槍ヶ岳を眺めながら、西鎌尾根を歩いてきました。
山の上は秋が深まるとともにもうすっかり冬の準備。植物の色付きと霜化粧が綺麗でした。
奥穂高岳・前穂高岳
2007/8/25~26・小屋泊
2日間ともに標高差1700mを10時間かけて歩きました。
一面ガスの中、諦めたくなくて涸沢岳に登ったところ、太陽が沈む前に一気に晴れて素晴らしい眺めでした。
蝶ヶ岳・常念岳
2007/8/8~10・テン泊
蝶ヶ岳から常念岳を結ぶ縦走ルートは、槍・穂高連峰を眺めながらの気持ちのよい稜線歩き。可憐なお花たち、満点の星空、天候にも恵まれました。
白馬岳
2007/7/24~25・テン泊
山頂からの眺め、夕陽に輝く山々、そして日本海まで望むことができ感動しました。翌日は天候が崩れたために予定変更、一泊で帰ってきました。
白山
2007/6/17・日帰り
残雪の残る白山、雪解けとともにお花が咲き始めていました。雪解けが進むこの時期、日々形を変えてゆく自然の造形が美しく感じました。夏山開き間近です。
上高地・徳本峠
2007/6/13・日帰り
朝靄の中から浮かび上がる穂高連峰、上高地を代表するコナシのお花、神聖な明神池、そして徳本峠まで足をのばしました。
チブリ尾根(白山)
2007/5/27・日帰り
ブナ原生林の新緑の森の中で過ごしていると、不思議と安らかな気持ちになって心が穏やかになりとても癒されてきました。
燕岳
2007/4/29~30・1泊2日・テン泊
稜線はまだまだ寒く朝の気温はマイナスでしたが、山全体が少しずつ雪解けが始まり雪深い中にも春を感じることができました。
2006
上高地
2006/12/31・日帰り
釜トンネルを越えると、初めて間近で目にする冬の穂高の姿に感激しました。と同時に初めて体感する厳冬の厳しさに、服装や装備の甘さを実感しました。
立山
2006/11/18・日帰り
一ノ越に近づくと途端に風が強くなり、吹き飛ばされそうになりました。みくりが池の凍ってゆく姿を目にすることができました。
北穂高岳
2006/10/12~14・2泊3日・テン泊&小屋泊
生まれて初めて見た日本一と言われる涸沢の紅葉、そして新雪を冠った北穂高岳からの山々に、ただただ感動の連続でした。
西穂高岳
2006/09/30・日帰り
秋色に色付き始めた西穂高岳。独標からのルートは13ものピークが連なり険しい道でした。秋のロープウェー時間が短いことで慌てて降りてきました。
槍ヶ岳
2006/09/21・1泊2日・小屋泊
時間がなかったので、1日で槍ヶ岳へ。そして下山は天狗原経由で降りて来ました。少しずつ色付き始めた山々に、秋を感じました。
立山縦走
2006/09/04・日帰り
立山縦走は気持ちの良い稜線歩き。足元から次々と湧き上がるガスに魅せられました。草紅葉が輝きとても綺麗でした。
奥大日岳
2006/08/19・日帰り
お花の山、奥大日岳へ。剱岳の展望も楽しみにして行きましたが、残念ながら夏山らしく午後からガスがかかりました。
白山
2006/08/14・日帰り
ハクサンコザクラに会いたくて、お盆の白山へ行きました。エコーラインには色とりどりのお花畑、ハクサンコザクラの群生も見ることができました。
2005
白山
2005/10/16・日帰り
駆け足で秋の白山へ。足元に広がる雲海、葉を落として真っ赤な実だけになったナナカマド、秋から冬へと移り変わりゆく白山がとても綺麗でした。
槍ヶ岳
2005/08/04・2泊3日・テン泊
初めて登った憧れの槍ヶ岳。飛騨乗越にて初めて姿を間近で見た瞬間、あまりの偉大さに圧倒されました。穂先に取り付いたときは恐怖感とワクワク感が入り混じりました。
立山大汝山
2005/07/28・日帰り
山頂からは思いがけず能登半島まで望むことができるような、とても恵まれたお天気になりました。連れて行った母にも喜んでもらえました。
白山
2005/06/14・日帰り
再びニリンソウを見に行きたくなり、まだたっぷりと残雪が残った白山へ。この季節でもアイゼンだけでは危険なためピッケルを手に入れたくなりました。
浄土山・龍王岳
2005/06/01・日帰り
陽射しが眩しい春の立山へ行きました。雄山のお隣の浄土山や龍王岳から眺める景色は、いつもとはまた異なる素晴らしさでした。
白山
2005/05/27・日帰り
行けるところまで・・と思いながら登っていたら山頂までたどり着くことができました。初めて見たニリンソウにとても惹かれました。
涸沢
2005/04/30~05/01・1泊2日・テン泊
無謀にも初めて涸沢に行ったのがG.W。しかも数日前に初めて手に入れた登山靴とテント一式、3日分の食料を持って行きました。涸沢までの長く遠い道のり、そしてようやく着いた時、目前の風景に大感激。いつの日かあの稜線に立ってみたいと思いました。
2004
立山一ノ越
2004/11/23・日帰り
新雪の立山を見たくて終了間際のアルペンルートで一ノ越へ。稜線に舞い上がる雪煙がとても綺麗でした。でも歩いていると暑いほどで、風が強いのは稜線だけという好条件でした。
立山縦走
2004/08/26・日帰り
再び縦走路を歩きたくて立山へ。下界の暑さも忘れてのんびりと歩いてきました。早くも色付き始めた草紅葉たちを眺めていると、秋の訪れを感じました。
白山
2004/08/06・1泊2日・小屋泊
初めてマクロレンズを持って夏の白山へ。色とりどりの元気に咲く高山植物たちに、夢中になってレンズを向けました。ご来光は綺麗に見られましたがその直後からガスがかかり、楽しみにしていた初めてのお池めぐりコースは全てガスの中になってしまいました。
立山縦走
2004/07/25・日帰り
初めて立山に登り、その後、縦走してみました。室堂に着いた時の天気予報が下り坂に変更になったにもかかわらず突入した結果、雷雨に遭う羽目になりました。でも雷鳥の親子に初めて出会うことができました。
2003
白馬岳
2003/07/17・1泊2日・小屋泊
初めての北アルプスは、白馬岳でした。「アイゼンってなぁに?」といった状態で行き、通りがかりの白馬駅で初めて知ったアイゼンというものが白馬岳に登る際に必要だと知りその場で手に入れた鉄製の軽アイゼンを使い大雪渓を登りました。
2002
乗鞍・魔王岳
2002/09/21・日帰り
乗鞍スカイラインが環境のため一般車両が通行不可能になると聞いて、最後にご来光を眺めに行きました。夜中に着いたゲートは既に車の列。畳平から一番早そうな魔王岳へ慌てて登ると何とかご来光に間に合いました。遠くの山々(当時は北アルプスだと知りませんでした)がとても綺麗でした。
白山
2002/07/19~20・1泊2日・小屋泊
標高が上がるごとに雨がひどくなってくる中、足元のお花たちがしっとりと綺麗でした。山頂へ上がる道の入り口で、たくさんのクロユリが咲いていました。随分久し振りにお山に登り、初めて高山植物にゆっくりと出会うことになった山旅でした。
1996
白山
1996/07・1泊2日・テン泊(レンタル)
当時の職場の人たちに連れて行ってもらった白山。南竜のレンタルテントに泊りました。小学生の時以来の山なので、当時の楽しかった気持ちを思い出しました。そして生まれて初めてのテン泊を体験させてもらい、とても貴重で楽しい思い出になりました。
1983頃
白山
1983頃・1泊2日・小屋泊
小学生の低学年に生まれて初めての山登り、白山へ。見たことのない未知の世界、目に入るもの全てが新鮮で、美しくて、ただ夢中になり走り回っていました。記憶に残っている中で一番楽しかったのは、室堂手前の五葉坂の大きな岩歩きでした。
Spring
(66)
Summer
(56)
Autumn
(67)
Winter
(40)
Flower
(45)
Tree
(62)
Sun
(37)
Cloud
(45)
Night sky
(15)
Water
(36)
Snow
(59)
Ice
(21)
EOS 5D
(227)
EF17-40mm F4L
(113)
EF70-200mm F4L IS
(44)
EF70-200mm F4L IS +1.4×
(3)
EF50mm F1.4
(9)
EF70-300mm F4-5.6 IS
(14)
TAMRON AF90mmF/2.8 Di MACRO
(46)
2012年2月
2012年1月
2011年12月
2011年11月
2011年10月
五竜岳の風格
遠見尾根
日没後の光
ゆっくりとした時の流れ
赤く染まる秋色の槍ヶ岳
真っ赤に染まる世界
陽が落ちる色
最高の夜明け